


ステップペットの犬たちは土や草に囲まれた自然の中でのびのびと暮らしています。
健康な仔犬を育成させるためには親犬にストレスのかからない広い場所がなくてはならない、
・親犬が健康だから仔犬も健康に育ち、子犬が健康だから安心してお客様に仔犬をお渡しできる・
当たり前のことですが、その当たり前のことを突詰めることによってお客様も犬も幸せに出来ると考えています。
現在お引渡し始めて7年になりますが当犬舎から育った仔犬の死亡数は0頭です。
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人間の場合産まれた直後からの写真や映像が当然のように記念として残っています。
しかし犬の場合はお客様しか記念を残さないため仔犬が歩いている頃からの写真や映像しかありません。
それが普通のことなのかもしれませんがブリーダーの努力しだいで犬のアルバムにある空白の部分を埋めることができます。
ステップペットで購入していただいたお客様のアルバムには少しでも多くの記念が残るように犬舎での成長記録
をDVDにしてお渡ししています。
そのほかにもブリーダーとして出来るサービスがあったら少しでも多く提供できればと考えています。
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仔犬の健康を守るために犬舎でも顕微鏡を使った検査を行っています。もちろんお引渡前には獣医師による健康診断(顕微鏡検査を含む)を行いますが、万が一寄生虫などがいた場合でも早く発見することによって仔犬に負担を掛けないようにする為です。そのほかにも消毒水を2種類に分けるなど様々な健康対策を行っています。
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一番最初の撮影が始まります。産まれて来た赤ん坊は暖かい毛布に包まれお母さんと一緒に育児室に入ります。 この日から体重測定や健康状態のチェックも行います。 出産時、何番目に産まれた子なのかもすべてこちらで把握しています。 HPに新着情報としてアップしますが販売はまだ開始しません 。 |
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生後20日を過ぎると離乳食を食べる練習です。 人間の赤ちゃんと同じく清潔に保たれた食器を使います。 このころから仔犬は徐々に動きが活発になり兄弟喧嘩などから社交性をつけていきます。 生後20日を過ぎたら仔犬の見学と予約を開始します。 |
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生後45日を過ぎると1回目のワクチン接種を行います。 その後本格的に社交性をつけるために兄弟ではない別の仔犬と遊ばせます。そうすることによって将来ドックランなどでも馴染みやすい性格になりやすくなります。 そして顕微鏡を使った検便や消毒水を使った健康管理を行います。 飼主様の決まった仔犬はお引渡しまでの間、仔犬幼稚園で過ごします |
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いよいよお客様のもとに仔犬が到着します。 |
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ステップペットのポリシー日本ではペットショップから仔犬を購入することは当たりまえのことです。
しかし海外のペット先進国ではペットショップでの仔犬販売は行っていません。 |
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